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河川環境と海岸環境

筆者は環境の問題の解決が経済の問題のなかでだんだんテーマとして大きくなっていると感じています。
中でも地球温暖化・二酸化炭素排出の環境問題をクリアするためにどうすればよいか考える必要があると考えています。

国際環境計画「UNEP」
「国際連合環境計画UNEPは国際連合総会の補助機関です。
地球環境問題に取り組む機関として1972年」ストックホルムでの国際連合人間環境会議にて「人間環境宣言」、「環境国際行動計画」が採択されました。
この時、この採択結果を実施に移すための機関としてUNEPが設立されました。」
(「」、UNEP Wikipediaより引用)

このUNEPの日本語情報サイトではさまざまな地球環境問題に関する物事がとり上げられています。
筆者は「ブルーカーボン」という言葉とそれに関する新聞の記事を読むことがきっかけでこのUNEPの日本語情報サイトを知りました。
地球温暖化の環境問題に対する具体的な解決法の1案として「ブルーカーボン」の存在が注目されています。

「ブルーカーボン」とは海藻や藻場、植物プランクトン、マングローブ、海草のことです。
陸地の樹木や森林のことを「グリーンカーボン」と呼ばれていて、海で生きる生物によるCO2吸収をしてくれる存在のことを「ブルーカーボン」と呼ぶそうです。
このブルーカーボンがCO2を吸収してくれているとして研究者も注目し調査・研究しています。
海の生き物が吸収する二酸化炭素の量は未だに正確な値や量が算定できてはいません。

UNEPの日本語情報サイトには2016年4月28日にブルーカーボンに関する記事が掲載されています。
この記事を読んでいただければ詳しい理解が進むかと考えます。

近年、日本国内でも海辺の環境の再構築が試みられてきています。
例えば、藻場などの環境の再生に「鉄鋼スラグ」という製鋼会社が商品として生産している塊を海岸に投入してみたりしています。
実際に鉄鋼スラグによって鉄分などの沿岸の海水のミネラル成分を補って藻場が再生したりする好結果も出たりしています。

ミネラルや栄養土や栄養塩が必要な河口や沿岸の海の環境は今後、科学的に補う必要がありそうです。
河川や上下水道、用水などは水質の浄化も必要かと考えます。
そして浄化ができれば今度は適当にミナラルや栄養分も生態系には必要となってくると考えられます。
複雑ですが、環境は環境の浄化とともに生態系のための環境構築も必要になっていると察することができます。
河川環境と海岸環境はあらゆる科学的な配慮が必要になってくるでしょう。

ドコモ、au、ソフトバンクの新しいメッセージサービス、「+メッセージ」

筆者のソフトバンクのスマホにソフトバンクからメールが来ました。
それは「ソフトバンクメール」が2018年5月9日(予定)に「+メッセージ」に変わるとの内容でした。しかし後に不具合などの修整のため時間がかかり、2018年7月2日になって「+メッセージ」のアプリは、GooglePlayから「+メッセージ」で検索してインストールして使用ができるようになったのだそうです。ドコモのスマホにはまだドコモから「+メッセージ」へのサービス移行についてメールは来ていません。
(2018年7月上旬現在)

この「+メッセージ」はドコモ、au、ソフトバンクが新たに開始するメッセージサービスです。
携帯大手キャリア上記3社間のスマホ・タブレットで携帯電話会社を問わず、電話番号だけでチャット形式のやりとりができるメッセージサービスです。
長文のメッセージや写真・動画・スタンプなどの送受信ができます。

従来のメッセージサービスはSMS(ショートメールサービス)でした。
「+メッセージ」はRCS(Rich Communication Service)というテキストメッセージ規格を採用しています。
このRCSはGSMアソシエーションが策定したテキストメッセージ規格です。
「+メッセージ」はテキストは最大全角2730文字までを送受信可能です。
「+メッセージ」はパケット通信料制のサービスになります。

RCSとは
「Rich Communication Services(リッチコミュニケーションサービスズ、略称 RCS)とは、ショートメッセージサービス(SMS) の機能強化を目的として開発された、携帯電話用のインスタントメッセージ規格です。
サービス名は通信キャリアによって異なり、多くの国ではjoyn、アメリカではAdvanced Messaging、ヨーロッパの多くではMessage+、韓国ではjoyn.T、日本では+メッセージと呼ばれています。」
(「」RCS、Rich Communication Services、Wikipediaより引用)

筆者は「+メッセージ」はテキストが最大全角2730文字入力送受信可能ということで、仕事向きのアプリかなという印象はあります。日本の携帯電話会社のキャリア3社がRCSを採用してくれたことで、在宅勤務やテレワークなどの普及を想定した新しいテキスト送受信のサービスが開拓されていくかもしれないと期待しています。

名古屋での買い物を振り返ってみる

(画像、スウォッチの腕時計)

名古屋駅周辺
名古屋駅、JRゲートタワーモールの存在は大きいです。
最近名古屋駅にJRゲートタワーモールができてから、筆者は名古屋の栄地区に行っていません。
お気に入りのセレクトショップが名古屋駅JRゲートタワーモールに多く出店しているからです。
JRゲートタワーモールは以前洋服の買い物について記事を書きました。
ちなみにJRゲートタワーモールには書店もあります。
そこで筆者は本も買っています。

名古屋栄地区での買い物について
筆者は20代のころよくロフト名古屋で買い物をしました。
エディフィスやA.P.Cなどのお店が好きで買い物していました。
ロフト名古屋は名古屋栄地域に出店しているお店です。
割と幅の広い品揃えのお店で筆者は好きです。
海外旅行ものなどの旅行系や文房具系の買い物は筆者はよくロフト名古屋で買い物していました。
スーツケースなどもロフト名古屋で買っています。
ロフト名古屋の腕時計売り場ではSWATCHの腕時計製品を扱っています。
このSWATCHの腕時計が筆者はお気に入りで、定期的に購入して身につけていました。
アルバイト先や大学での学生生活にもSWATCHの腕時計は役立ち便利でした。

SWATCH・SWATCHのお店について
SWATCH「スウォッチ」はスイスの有名な時計のメーカーです。
ちなみに土岐プレミアムアウトレットにもSWATCHのアウトレット店舗が出店しています。

ロフト名古屋には充実した書店も出店しています。
ロフト名古屋にはジュンク堂書店名古屋ロフト店が営業しています。
在庫や蔵書も充実していて楽しい場所です。
名古屋市に住む大学生には蔵書の充実した都市で営業する書店はとても魅力的な存在ではないかと考えます。
筆者も大学院時代にジュンク堂書店名古屋ロフト店でけっこう買い物をしています。
パソコンを所有していれば、あとは参考文献として活用できる書籍や文献・雑誌などが揃えば自分なりの論文が書けそうです。
そういった意味で蔵書の充実した書店は図書館の次に大きな存在ではないかと考えます。

音楽コンテンツのありがたみから考えたこと

(画像、イメージ)

筆者は通勤で行きと帰りでバスや電車を利用します。
たまにしゃべり声で騒がしいような環境にふと自分の身が置かれたりします。
そういう時にイヤホンと自分でスマホに入れたお気に入りの音楽コンテンツが騒音から離れる助けになっています。筆者は好きな楽曲はいろいろとありますが、あまり歌詞にこだわって理解しようとしたことはありませんでした。
最近移動の最中に毎日音楽を聴くようになって、そうしているうちに、筆者は作者の歌詞を理解したいと興味・関心を持つ機会も増えてきました。
子どもの頃や昔では理解できなかった歌詞や言葉、込められた意味などが改めて理解することに遭遇することもあります。

日本語で音楽の楽曲を創作するのは本当に大変なことではないかと筆者は1日本人のリスナーとしてよく考えます。簡単な言葉でより深い意味を出していく歌の歌詞の世界はすごいものだと感じ入る次第です。
ちなみに最近の筆者は聴いていて言葉がうまく聞き取れない箇所があったりすると、スマホでGoogle検索をして歌詞をなぞって再理解したりしています。
精神的に偏っている時や肉体的に疲労感がある時などには音楽は自分のこころや身体の不調や緊張を緩和し、癒してくれる存在です。

最近ではスマホで音楽コンテンンツを駅などの移動中に聴いている人を観察していると大きなヘッドホンで聴いている人もいますし、Bluetooth(最近流行りの近距離通信の規格の1つです)でワイヤレスのイヤホンで聴いている人なども見かけます。
スマホに接続したイヤホンで聴いている人もまだまだ多くいるようです。
コードで悩まされない近距離通信のイヤホンで音楽を聴くのは確かにスマートだなと感心しています。
製造に関することでは、近距離通信の便利な規格や製品の可能性は多くあるのではとも考える次第です。

筆者は日本語で日本語の文章を書いて生活していますが、実用的かどうかを考えて身近なものやことをとり上げて整理したりして表現することをしているだけです。
歌詞の創作の世界のように表現や音・響きにこだわったり、簡単な言葉に深い意味を込めたりすることはあまりできていない・意識もできていないと反省したりしています。

筆者は身近なものの謎を地道に解いてみたり・改めて知るなど、身近なもので役に立つようなことを考えたりとり上げたりして書いています。
そして自分が経験・体験したことを言語化したりしてうまく伝えようとしたりもしています。
詩など言葉の創作・文章の制作・記事の制作はある意味でサービスの仕事でもありますと言われたこともあります。確かにそういう面のある仕事かもしれません。

健康と食事、身近なアトピー性皮膚炎について

筆者は最近ロウカット玄米を白米に混ぜて炊いてごはんを食べています。
東洋ライスの金芽ロウカット玄米です。
金芽ロウカット玄米については以前記事でとり上げました。
さらに筆者は最近になって、上記のごはんの食事法が筆者のアトピーの自然治癒にもしかしたら役立っているのではないかと真面目に考えるようになってきています。

筆者は大人になってからもアトピーに悩まされてきました。
20代前後の時期に一度全身性のアトピー性皮膚炎になりました。
徐々に脱ステロイドをして漢方薬だけで自然治癒しました。
奇跡的な自然治癒でした。
ですが最近の30代になってからの大人のアトピーはさすがに奇跡は望むべくもなく若くはないので、無理しないようにステロイドとヒルドイドの混合の軟膏を症状の見られる箇所に塗って、専門のかかりつけの皮膚科医の指導のもとでじっくり腰をすえて治療するようにしています。
最近になって不思議なほどにどんどん状態が改善されてきて自然治癒してきました。

筆者は自然治癒が進んで、今ではかかりつけの皮膚科の専門医師の指導のもとでプロトピック軟膏というノンステロイドの皮膚薬とヒルドイドとの混合の塗り薬でほぼ済むようにまでなってきました。
補助的に一応1番弱いステロイドのロコイドとヒルドイドの軟膏の塗り薬をもらってはいます。

現代ではアトピーや喘息などのアレルギーやステロイドの薬に悩まされている人も本当に多いかと考えます。
筆者の30代になってからの大人のアトピーは皮膚科の専門医師の診察・管理・指導のもと、アンティベート軟膏、リンデロンVG軟膏、リドメックス軟膏、ロコイド軟膏と時間をじっくりかけてステロイドの強さを徐々に弱くしていくことが無事できました。
症状の始まりの頃、最初は炎症が強く出ていました。
炎症の度合いが軽減されるにつれてステロイドの塗り薬の強さを弱くしていきました。

飲み薬は不安があるのでステロイドの飲み薬は飲んでいません。
血液検査で好酸球の数値が高いため、タリオンという抗ヒスタミン薬を毎日飲んでいます。
漢方薬は一時期補中益気湯を飲んでいました。
腸などの消化器の状態はアトピーなどの免疫の問題と密接に関係しているといわれるようになってきています。
ですが、筆者の体質の場合、医師に処方してもらった補中益気湯よりも、金芽ロウカット玄米を白米に混ぜてごはんを炊いて食べ続けてみたほうが筆者は肌に効果を感じています。
一言でアトピーと言ってもひとそれぞれ体質が違うのでうまく表現できてないかもしれませんが、筆者の場合、筆者の体質の場合白米とロウカット玄米のブレンドのごはんの食事法によって皮膚の状態の改善に大いに役立っている感じがしています。
筆者は金芽ロウカット玄米を白米に混ぜて炊いたごはんを食べる食事法で、アトピーなどの肌の状態が改善される、そういった効果や作用が科学的に・医学・栄養学的にあるのか専門家の方に調べてもらいたいと考えています。

ノートパソコン・使用遍歴について

(画像、イメージ)

Panasonicのレッツノート
Let’snote(レッツノート)はPanasonicが発売しているノートPCです。
実用的な面に特化した仕様になっており、価格も高く日本神戸産の持ち歩くモバイルノートPCの高級品種です。
筆者はふとPanasonicのノートパソコンの始まりはいつ頃だったのか気になって少し調べてみました。
WikipediaでLet’snoteで検索してみると、1996年頃がLet’snoteのスタート時期であるようです。

筆者は2006年、初めて自分のノートPCを購入しました。
最初はメーカーやそのシリーズや仕様についてなどは知らず、デザインだけ見て買いました。
VAIOが最初に買って使ったノートPCです。OSはWindowsXPでした。
音楽やデジタルカメラの画像などに傾倒していたのですが、充分に応えてくれていました。

次の購入した製品は大学の1人暮らしから親元に無事帰ってから親子で購入したNECのノートPC、LAVIEです。
2009年に買いました。CPUは第1世代Corei5、OSはWindows7です。
大学の卒業論文を書く頃に使い始めました。主な用途は文書・文章制作に変わりました。
ゼミに通ううちに筆者は自分でWindows7ProにOSをアップグレードしました。

筆者は大学の学部を卒業した後試験を受けて合格し大学院に進学しました。
大学院時代にはWimaxを契約してFujitsuのノートPC、LIFEBOOKを購入しました。
CPUは第3世代Corei5、ストレージがHDD約500GB+高速処理用SSDの構成になっているモデルです。
2013年に購入しました。SSD化の流れもあって主要ストレージがHDDであるこの機種を安く買えたのではなかったかと考えられます。
購入時はWindows8でした。後々Windows8.1にしています。
光学ドライブは無いものの、Office搭載でSDメモリーカードスロットやUSB端子口、HDMI端子口があったので充分でした。持ち歩きで本当に文章制作ばかりの用途で使い込んでいました。

そして2016年にWindows10ノートPCを買います。
NECのLAVIEです。CPUは第6世代Corei7、ストレージSSHD(ソリッドステートハイブリッドドライブ)のノートPCです。最終在庫処分の時期の価格で安く買いました。
この頃から価格.comでパソコン製品について調べるようになりました。
そしてようやくPanasonicの国産ブランドノートPC、Let’snoteのことを知りました。
エディオン一宮本店の展示でPanasonicのLet’snoteの製品を初めて直に見て触れました。
2016年のことなので、Let’snoteのスタート時期1996年頃から約20年後のことになります。

8Kテレビ、4K8Kテレビ放送について

皆さんは既に世界初の家庭用8K薄型テレビがシャープから発売されているのをご存知でしょうか。
2017年12月1日に発売されています。
シャープのAQUOS LC-70X500という型番の70インチの薄型テレビ製品です。
画面解像度は7680×4320の画素です。

先日筆者は就職を決めた年下の友人と待ち合わせをして珈琲・お茶をして話をしました。
2018年4月上旬のことです。
4月から新生活が始まるということで大手家電店を訪ねに一緒に豊鉄バスに乗って豊川市正岡まで行きました。
その友人は新生活でまず4K薄型テレビをお買い得に買えないか検討中でした。
豊川市正岡周辺のエディオン・ジョーシン・ヤマダ電機などを見て歩きました。
確かに、10万円前後で買える4K液晶テレビは魅力です。

2018年12月1日に4K8Kテレビ放送開始
実は2018年に4K8Kテレビ放送が開始される予定です。
開始時期は今年12月1日からとなっています。
以下のスケジュールで4K8Kテレビ放送が具体的に開始されていく予定です。

「4Kテレビ放送
2018年12月1日に右旋BS放送(BS朝日、BSジャパン、NHK SHV 4K、BS-TBS、BSフジ)、
左旋BS放送(ショップチャンネル、QVC、映画エンターテイメントチャンネル)、
110度CS左旋(スカチャン4K)で4K実用放送開始予定となっています。
NHKは新たに「4Kチャンネル」を立ち上げ、毎日6時から24時までの時間に4K放送を実施するそうです。
その他には
2019年12月1日に右旋BS放送にてBS日テレが4K実用放送を開始予定です。
2020年12月1日に左旋BS放送にてWOWOWが4K実用放送開始予定です。

8Kテレビ放送
2018年12月1日、左旋BS放送にてNHK SHV 8Kが8K実用放送開始予定です。
NHKは新たに「8Kチャンネル」を立ち上げ、毎日10時から22時10分までの時間に8K放送を実施する計画です。」
(4K8Kテレビ放送、Wikipediaより引用)

現在の地上デジタル放送普及の際にも普及には費用がかかったことを以前記事でとり上げました。
だいぶ前の時期に掲載された記事だったと思われますが、4K8Kテレビ放送普及にも相当費用がかかると考えられます。
ただ、2020年夏季東京オリンピックに向けてのポジティブな具体的な目標もあって、4K8Kテレビ放送も普及が実現されると考えられます。
筆者は経済的に4K液晶の薄型テレビ購入がやっとといった実情です。

クロスモール豊川オープン

(画像、豊川市南大通・正岡町方面)

2018年3月23日にクロスモール豊川がオープンしました。
豊川市正岡町のモールです。
もとアクロス豊川があった場所にあります。
アクロス豊川は2017年に閉店し、閉店後は建て替えられて新しくクロスモール豊川がオープンしました。

クロスモール豊川のモール棟に注目
クロスモール豊川はモール棟1階にフィットハウス 豊川店、無印良品 クロスモール豊川店、
本の王国 豊川店、ケイウノ クロスモール豊川店、ミスタードーナッツ クロスモール豊川ショップが出店しています。
モール棟2階は上新電機 クロスモール豊川店が出店しています。

筆者もさっそく4月の上旬にクロスモール豊川に行ってみました。
筆者はモール棟に出店しているお店の中でも特に無印良品とフィットハウスのファンです。
無印良品 クロスモール豊川店は品揃えや店舗の規模も大きいお店です。
フロアも豊橋駅のカルミア内の無印良品の店舗よりもずっと広いです。
筆者は無印良品で収納用品や文房具などを買っています。
特にバインダーとそれに入れ替えるルーズリーフやファイルなどを最近では買います。
お仕事的にはPCで書く仕事なのですが、紙媒体の筆記の必要も筆者の場合はあります。
他にも天然素材のパジャマなども無印良品のものを買って着ています。

無印良品の収納やフィットハウスで扱っているパトリックのスニーカーは以前ブログ記事でとり上げました。
ちなみにクロスモール豊川初訪問で筆者はフィットハウス 豊川店でパトリックのスニーカー2足購入しました。
筆者の母も同じお店でパトリックのスニーカーを2足買っていました。
この初訪問・ショッピング当日はオープンして間もない日曜日でした。
ですので非常に混んでいました。
レジ周辺などは無印良品もフィットハウスもすごい行列になっていました。

豊川市正岡町周辺は魅力ある店舗が密集していてショッピングと散歩をすると楽しいエリアです。
大手家電店も正岡町周辺に店舗が集結しているので製品と価格とを見比べて取材することが楽しいエリアでもあります。
豊川市正岡町周辺はまた一段と魅力のある場所になりました。

蒲郡観光 2

(画像、蒲郡・ラグナシア)

蒲郡2日目
蒲郡・三谷の「ドルフィン」でモーニング
筆者は翌朝家族からのスマホのLINEのメッセージを受信しました。
9時台にLINEのメッセージがきていて、家族でドルフィンという蒲郡市三谷の珈琲店で待ち合わせることになりました。
10時台に自宅ログハウスを母と2人で祖母に借りた自動車で出ました。
観光、蒲郡2日目は私の祖母は1日目でくたびれてしまったので2日目は居ませんでした。
今年で91歳になるので無理はないです。
90歳を超えても自動車の試験に合格して免許を更新して未だに自分の自動車も所有していて運転しているので凄いことだと筆者は感じています。
姉夫婦の家族5人が先にドルフィンに来ていました。
我々がお店に入る頃には姉家族はモーニングを食べ終わっていました。
我々も珈琲でモーニングを注文して朝食と珈琲をいただきました。
ドルフィンは海辺の眺めの良い日当たりも良い蒲郡市三谷の珈琲店です。
ドルフィンはモーニング(朝食)やランチ(昼食)のメニューもあります。
今までに筆者が開拓していなかったお店でした。
姉家族を通して新たに知った次第です。

ラグナシア遊園地で遊ぶ
それから車2台でラグナシアに行きました。
遊園券3枚と遊園地の乗り物乗り放題のパスポート3枚を窓口で購入しました。
パスポートは子ども2人分と管理役の義兄さんの3枚を買いました。
1人はまだ赤ちゃんなので無料です。
ラグナシアのチケットは予想以上に高かったです。
大人は遊園券だけで子どもたちを見守りながらいろいろと話をしていました。

たこ公園と自宅ログハススで過ごす
子どもたちが遊び疲れたようなのでラグナシアの園内で昼食をとった後、ラグナシアを出ました。
子ども2人は「たこ公園に行きたい」そうなので、たこ公園を探してみんなで行きました。
マツコさんのテレビ番組でたこ公園がとり上げられていたそうでそこに行ってみたいそうでした。
遊びがひと段落してから自宅に戻りました。まだ6ヶ月の赤ちゃんを布団に寝かせて自由にしてあげました。
自宅で子どもたちと話して遊んでいるうちに電車の時間になったので姉家族は予定の電車に乗りに自宅を出ました。
筆者は母と自宅からの最寄り駅まで見送りに行きました。

1泊2日間の短い間でしたが姉の家族とふれあうことができました。
筆者はたまに家族で観光や旅行をしたり、遊んだりふれあったり話をすることは大事だなと感じました。
また、子どもを通して・子どもと一緒に見る世界もいろいろと沢山あるのだなとも感じました。
休暇の使い方は家族や仕事、社会にも大事なものだと考えました。
姉夫婦が築いた家族たちを見送りながら、筆者は日本人も休暇の使い方がより豊かになっていけばいいなと考えた次第です。

蒲郡観光 1

(画像、蒲郡・竹島)

筆者は3月末に家族で観光しました。
蒲郡を観光しました。
車2台で姉夫婦とその子どもたちを合わせて5人で1台、私の祖母と母と3人で1台、合計8人で移動しました。
竹島水族館とラグナシアは行きたいというリクエストでした。
姉夫婦の家族は1泊素泊まりで三谷温泉の旅館に宿泊しました。
1泊2日間の観光でした。

蒲郡1日目 竹島ホテルで昼食
昼前に三河三谷駅で待ち合わせをしました。
1台自家用のセカンドカーを姉夫婦に預けて、私たちは1台私の祖母の車を借りて運転することにしました。
まずは竹島ホテルの和食の「常盤(ときわ)」というお店で昼食を食べました。
姉の子どもたちは私の祖母にとってはひ孫になります。
2017年末に産まれたばかりのひ孫の赤ちゃんを抱いて私の祖母は嬉しそうでした。
竹島ホテルは南側の日当たりの良いロビーから竹島や海辺の景色を眺めることができます。

竹島水族館
竹島水族館のチケットは事前に母と購入しておきました。
ですので並ばずに入ることができました。
筆者は竹島水族館に初めて入りました。
竹島水族館は日本一の深海生物展示種数なのだそうです。
筆者たち家族も館内の展示をみてまわりました。
ちょうど2月にカピバラの赤ちゃんが産まれたばかりで見ることができました。
親のカピバラと一緒に気持ちよさそうに寝ていました。
15:00からはアシカショーを見ました。
背の小さい子どもたちは前方のガラス張りの前に行き、背の高い大人たちは後ろの列に並んで見ました。
途中から見に来た親子は子どもを肩車してアシカショーを見ていました。
ラブちゃんというアシカと館長とのコンビでアシカショーをしていました。
ラブちゃんも館長さんもお互いにアドリブを効かせて小規模ですが面白いショーでした。

蒲郡市中央公園の桜吹雪
桜がちょうど満開の時だったので母がお花見をしようということで蒲郡市中央公園の方に移動しました。
竹島水族館で皆疲れていたので、近くにあるマクドナルドでアイスや珈琲などを飲食して休憩しました。
休憩後に蒲郡市中央公園に行きました。
ちょうど公園の桜も満開で桜の花びらが吹雪のように舞い落ちてきてとても綺麗でした。
姉の子どもたちが、できたての地面やアスファルトに降り積もった桜の花びらをすくい取っては桜吹雪を手づくりしてはしゃいでいました。
ハンディカムでビデオ撮影したり、デジタル写真をスマホで撮影したりしました。
間違いなく2018年の桜の花見のベスト・ベストショットの思い出となりました。

グランカフェ本店で夕食
遊び疲れた後は蒲郡のグランカフェ本店でパスタ・サンドイッチ・ピザやドリンクを注文して夕食をとりました。
グランカフェ本店はパン屋も合わせて営業しています。
旅館でのお夜食用にパンも買いました。
グランカフェの駐車場で蒲郡1日目の観光は終了となり解散しました。
それぞれ自宅と旅館とに各車で運転して帰って行きました。